水素を発生させる様子
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計測試験成績

水素を発生させる「どこでも還元水」
※長野県工業技術総合センターによる計測試験結果は以下の通りです。
依頼者名称 株式会社 IAC
供試品 名称 長野市水道水及び下記条件で処理した水
試験項目 定量分析試験(カルシウム、マグネシウム)
水素イオン濃度測定、酸化還元電位測定
試験年月日 平成20年5月1日〜2日
試験実施場所 長野県工業技術総合センター 食品技術部門
長野県長野市栗田205-1
試験方法 水道水1リットル中に試料を1個浸漬し、20℃で24時間後の処理水中のカルシウム及びマグネシウム濃度を原子吸光分光光度計により、また水素イオン濃度及び酸化還元電位をpHメータによりそれぞれ計測した。
試験機器
  1. 原子吸光分光光度計 (株)島津製作所 AA-630
  2. pHメータ(水素イオン濃度測定)
    東亜ディーケーケー(株) HM-25G
  3. pHメータ(酸化還元電位測定) 
    東亜電波工業(株)HM-26S
★試験結果
カルシウム 水道水 6.7 ppm 処理水 8.0 ppm
マグネシウム 水道水 2.5 ppm 処理水 3.2 ppm
pH 水道水 6.9 処理水 9.3
酸化還元電位 水道水 330mV 処理水 −101mV

 

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